Plants × SSN Pot

SSN鉢に合わせた我が家の植物についてダラダラと書き留めたもの
Aloe castilloniae × SSN17 LLL の画像

Aloe castilloniae × SSN17 LLL

2024.5に鉢合わせ。
群生カスティロニアエをSSN17に合わせたくて仕方がない日々を過ごしていた際、タネマキビトの出店目録に入れてもらった思い入れしかない組み合わせ。
2023.6の京都みどりのマルシェでお迎え。
Aloe parvula ×SSN23 / Aloe dentiti ×SSN24 の画像

Aloe parvula ×SSN23 / Aloe dentiti ×SSN24

2024.10にSSN23、2024.8にSSN24を共に60mmで鉢合わせ。
幹立ちしているアロエっぽく見せたくて、樹木モチーフの2モデルを選択。
parvulaはTBM4で白い夫婦から、dentitiは山城愛仙園即売会にてお迎え。
Aloe Hyb. × SSN21 Black / White の画像

Aloe Hyb. × SSN21 Black / White

2024.3共に60mmに鉢合わせ。
同じ生産者さんからお迎えした2株なので、対になるよう同じモデルへ合わせることに。castilloniae交配の相手をかき集めていた時期に好みの葉性の株に出会えたのは運命的。迷彩柄だけどシンプルな鉢に鮮やかなアロエがよく似合う。
2024.2京都みどりのマルシェにてGreenheadsさんからお迎え。
Aloe peglerae × SSN20 Black / White の画像

Aloe peglerae × SSN20 Black / White

2023.10、2024.3共に75mmに鉢合わせ。
2株あったので、同じモデルで揃えようと思って合わせた。
白い鉢に青と赤が映えるかもと思って合わせたのは正解。シンプルかつ上品なモデルに荒々しいアロエが良く映える。
Whiteのpegleraeは2023.8のGREENJAMで Babyleafさんから、 Blackのpegleraeは2024.1山城愛仙園の即売会にてお迎え。
Aloe descoingsii × SSN MOD の画像

Aloe descoingsii × SSN MOD

2025.5、45mmに鉢合わせ。
45mmに合わせられる可愛い株を探していた時に出会った株と合わせた。descoingsiiとcastilloniaeの交配してみたくてdescoingsii複数集めたかったので丁度良い出会い。
SSNMOD45mmの拡張性のないシンプルな佇まいは植物を際立たせる。
実はパーツ無しが一番格好いいかもしれないと思い始めたきっかけとなった鉢合わせ。
丹波市のHITOTUKIにてお迎え。
Haworthia archeri × SSN MOD の画像

Haworthia archeri × SSN MOD

2025.5、45mmに鉢合わせ。
45mmに合う株を探していた時に出会ったハオルチア。葉先が細くなるハオルチアが好きだと再認識させてくれた一株。シンプルで良い。
丹波市のHITOTUKIにてお迎え。
Haworthia ‘Gamera’ × SSN09 の画像

Haworthia ‘Gamera’ × SSN09

2025.5、45mmに鉢合わせ。
ガメラを調べるとbolusii × obtusaと書かれているけど、タグにはgigas × obtusaの表記。どちらが正しいのかはわからないけどbolusiiっぽさは感じられない。画像検索で出てくるガメラに比べるとobtusaのような窓も無く、交配式が違うのか個体差なのかは不明。肉厚で先が細くなる葉の形状は好み。
丹波市のHITOTUKIにてお迎え。
Haworthia chloracantha v.subglauca × SSN18/SSN23/SSN08 の画像

Haworthia chloracantha v.subglauca × SSN18/SSN23/SSN08

2024.5全て60mmに鉢合わせ。
左から、白肌タイプ、ノーマルタイプ、斑入りタイプ。ハオルチア熱が高まっている時に店舗ハウス棚下に無造作に並べられていた株たち。
硬葉系に見えて実は軟葉系らしい。
葉に並ぶ細かい棘が厳つさよりも上品さを感じさせる。光量に反応しやすく油断すると変色してしまう繊細な子。
全て丹波市のHITOTUKIにてお迎え。
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