自家採種したCeraria pygmaea育成記録
203日(0年6ヶ月)
親木となったCeraria pygmaea
雄株は池田製作所さんからお迎えした実生株(画像左)、雌株はチャビプラ昭吾さんからお迎えした実生株(画像右)
播種
2025/08/23播種
前日から水につけていたら3つの内、2つは根が少し出ていた。流石の鮮度といった感じ。
根をいじられるのがあまり好きではないとの情報があったのでプレステラ75深型に1粒ずつ播種する形でスタート。
発芽
2025/08/25
水につけてた時から発根していた2つの種子がさっそく発芽。
残り1つもやや膨らんできているような気がするので全て発芽してくれると期待を膨らませる。
2025/08/30
播種から1週間が経過。
発芽は変わらず2つのみで未発芽の種に動きは見られず。
発芽済みの2株の子葉は少し厚みが増したような気がする。
2025/10/10
播種から1ヶ月半が経過。
発芽しなかった1粒は脱落してしまったが2株は葉の展開を継続している。
ピグマエアっぽいむっちりとした葉が可愛い。
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